COMPANY HISTORY

沿革

1982年 9月 株式会社日東電機製作所株式会社特電大泉製作所のソフト開発部門の一部を分離させ、群馬県太田市安良岡に資本金1,000万円で株式会社日東システム開発を設立し、ソフトウェアの開発・販売を開始。同時にグループ内の情報化推進の強化を計る。
1983年 4月 株式会社東芝と代理店契約を締結。
東芝のコンピュータの販売を開始しました。
1988年 10月 組織変更を行い、青木規夫が社長に就任しました。
1992年 2月 太田流通団地(太田市清原町)に新社屋が完成、営業開始。
同時に本社を太田流通団地に移転しました。
1993年11月 日東電機グループとして、本社工場内で「第1回目ふれあいコンサート」を開催しました。
1994年 9月 DREAM -21グランドビジョンの一貫として社内CIM(αシステム)の運用開始しました。
1995年 1月 CD-50グランドビジョンの一貫として社内電子メール運用開始しました。
1998年 3月 日東電機グループの第4の拠点として太田市吉沢町に日東イーツーが完成、同時にグループ内にイントラネットを構築しました。
1999年 4月 ソフトウェア研究開発補助事業指定を受け、学校向け学籍管理システム infoClipper の開発に着手しました。
2000年 8月 学校向け学籍管理システム infoClipperの販売を開始しました。
2001年 6月 「FUTURE-1」グランドビジョンを発表。新規事業の新体制を確立しました。
2004年 1月 時間割作成ソフト 時工房 の販売を開始しました。
2004年 4月 学校向け学籍管理システム infoClipper Ver3の販売を開始しました。
2006年 8月 学生向け進学情報ポータルサイト ベスト進学ネットの運営を開始しました。
2007年 2月 プライバシーマーク認定を取得しました。
2007年 6月 学校向け学籍管理システム infoClipper Ver4の販売を開始しました。
2009年 6月 学校向け学籍管理システム infoClipper Ver5の販売を開始しました。
2011年10月 「FUTURE-3」グランドビジョンを発表。
全国ブランドとしての体制強化を図りました。
2011年11月 学校向け学生募集業務サポートシステム info学生募集システム(インフォクラウド)の販売を開始しました。
2011年12月 関西方面の体制強化を行うため、関西オフィスを開設しました。
2013年 9月 時間割作成ソフト 時工房 の販売を終了しました。
一部機能を学校向け学籍管理システム infoClipperに統合。
2013年10月 学生募集を目的とした学校ホームページの分析ソフト、「HP分析くん」の販売を開始しました。
※HP分析くんは、WebMarketingの要素を加え、「infoCloud Digital Marketing+」としてinfoCloudに統合されました。
2014年5月 システムの受託開部門「システム技術部」の体制強化を行うため、太田第二オフィスを開設しました。
2015年6月 学校向け学籍管理システム infoClipper ver6.0 の販売を開始しました。
2017年2月 関西方面のサポート体制強化を行うため、関西オフィスにてinfoClipperのサポートを開始しました。
2018年 5月 新卒看護師の求人情報サイト「看護師になろう」の運営を開始しました。
2018年11月 代表取締役社長青木規夫が取締役会長に、取締役事業統括青木稔が代表取締役社長に就任しました。
2020年4月 日本語学校情報管理システム「RINGUAL」の研究開発トライアルキャンペーンを開始しました。
2021年2月 商号を「株式会社 日東システムテクノロジーズ」と改め、本社オフィスを移転しました。
2021年4月 日本語学校情報管理システム「RINGUAL」を正式リリースしました。
2021年8月 第34回日経ニューオフィス賞 クリエイティブ・オフィス賞受賞